iMovie動画編集メモ続き
引き続き家庭内ビデオ編集をちまちまやっています。iMacの24インチ画面は上下左右めいっぱい使う作業。 10本以上DVD を焼いたら、制作素材ふくめて 600GBのHDDも8割は使った感じ。そのあたりで不要な作業動画ファイルを消していくペース。 iMac + OSX 10.7 Lion + iMovie 09 + iDVDでの作業。
iMovieの機能は自分にとって不要な部分は多いけど、それなりに必要な部分の操作は覚えたという印象。使わない機能は主に装飾たっぷりなテーマなどなど。
大切なのは「素材選んで、方針決めて、段階ごと手順書を確認をして次の操作にすすむこと」 。確認手順を一点見落とすと、やり直しに30分や60分余分にかかるというのが動画編集。DVD-Rの値段は安いから失敗作DVDは金額の損より時間の損が大きいです。完璧主義を捨ててどんどん割り切るのも動画では大切。完成度を上げようと音量調節とか細かい時間的トリミングをやりはじめると完成30分間の作品に2日も3日もかかってしまいます。雑音が入っても良し、前後に空白があってもよし、という、おおらかな、おおざっぱな気持ちで制作を続けないと身が持ちません。
(2012.2.23追記。その後、DVDで友人達に郵送もしました。DVD郵送個人メモ。封筒は文房具店で 「B5サイズ オキナ開発封筒 角形4号」を買うとよい。13枚で300円前後。DVDをDVD用不織布ケース(50枚とか100枚で買う。安い)にいれ、A4の紙一枚解説つけて、封筒にいれて、120円切手で大丈夫。)(2012.3.6訂正。さらに小さい「A5サイズ オキナ開発封筒 角形6号」の方がDVDサイズに良いです。)
(2012.3.16追記。MacとDVD作成、参考記事少々。Burn / Macの手書き説明書と、ISOファイルから...再生すると、 Fairmount / Macの手書き説明書と、MacでDVDを作るときのメモなどなど。)
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