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2016.09.19

ビックカメラ広島駅前フロア構成

ビックカメラ広島駅前店、自分向けフロア構成メモ。
3F:普通の家電。冷蔵庫、洗濯機、エアコン、照明
2F:パソコンと周辺機器、ビデオ、オーディオ
1F:iPhone, iPad、ケータイ
B1:(混沌)カメラとゲーム
B2:(混沌)食品、化粧品、薬品、自転車、ゴルフ用品

20160919biccam


B1,B2の混沌とした仕組みが理解不能ですけど、このビックのB2Fと 広島八丁堀ヤマダ電機の1階の品揃えも似たような仕組みだったので、多分外国人向けの「みやげ売り場」となっているのではないかと想像しています。外国人向けにしては自転車は例外かも。
  参考資料に中国人に人気の日本のお土産(2016年の記事?)を見ると化粧品、空気清浄機、掃除機、一部食品あたりが並んでるのでそんな感じです。B1はカメラ関連が主体、あとはおもちゃと、B2同様に混沌とした雑貨売り場となっています。
 地上の1階から3階は素直な家電量販店という印象。このビックカメラ広島駅前店、開店したのが9/14水曜日で僕の場合は9/19月曜に行きました。課題であった電気ポットも購入。開店後数日なのでまだ特売品も多いようで(中身はよく知らないけど)特定の商品に数十人の列が3箇所くらいありました。
 なおビックへの行き方は、広島駅前から地下に降りて「広島駅南口地下広場」に行くと、そこがビックB2階に直結しています。この商業棟の建物の名前は「ビッグフロント」でグに濁点あり。カメラ店ビックの名前はクで濁点なし、です。間違えても何も困らないけど。

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